法藏館書店 3月の営業日 - 2026.03.04
季刊せいてん No.154
| 著者 | 浄土真宗本願寺派総合研究所 編 |
|---|---|
| 出版社 | 本願寺出版社 |
| ジャンル | 仏教関係雑誌 |
| シリーズ | 季刊せいてん |
| 出版年月日 | 2026/03/01 |
| 判型・ページ数 | B5・66ページ |
| 定価 | 本体636円+税 |
| 在庫 | お取り寄せ |
「季刊せいてん」は、はじめて「浄土真宗聖典」を手にする方にも、わかりやすく学習・聞法していただくことができる味わい深い聖典学習誌です。創刊号より次のような編集方針で発刊をつづけています。
■現代人の「ことば」で語る
■聖典が、とにかく身近になる
■続けて読んで、そして深まる
■グループ学習に最適のテキスト
■随所に読みやすさを工夫
■現代人の「ことば」で語る
■聖典が、とにかく身近になる
■続けて読んで、そして深まる
■グループ学習に最適のテキスト
■随所に読みやすさを工夫
●特集 「浄土ってなんだろう?」
「現代と浄土」普賢保之
「ひと目でわかる〈浄土〉イメージ図」編集室
「無量光明土―私にはたらきかける世界」井上善幸
「コラム〈報土中の化土〉って何?」西村慶哉
「広略相入―浄土の構造」能美潤史
「倶会一処・西方浄土―生まれ往く世界」赤井智顕
「Q&A〈浄土〉」安方哲爾
「遺したい言葉―『今、浄土を考える』の思い出」森田眞円
●はじめの一歩1 日本の浄土教 5 梯 信暁
「源信和尚の生涯と阿弥陀仏信仰」
●はじめの一歩2 幸せってなんだろう―悪人正機の倫理学―37 藤丸智雄
「〈待つ〉ということ―待てなくなった時代に〈待つ〉を考える―」
●聖典セミナー『歎異抄』2 松尾宣昭
「第一条―弥陀の誓願不思議」
第一回では、『歎異抄』の性格や位置付け、そして総論の内容について解説をいただきました。今回から各条の内容に入っ
●せいてん誌上講演『教行信証』「信文類」11 内藤知康
「『大経』三心と『観経』三心の関係」
●せいてん流「字音」探訪 16 田中 真
「〈つ〉の鼻音とは?」
●法語随想(新) 石井法水
「三界の衆生をわがひとり子とおもふ・・・」
●読者のページ せいてん質問箱(新) 西 義人
「九條武子様って、どんな人?(前編)」
●人ひとみな 四代目ナオシチの奮闘記(新) 川勝顕悟
「『好奇心』が、熱い『使命』に変わるまで」
●念仏者はいま 本願寺派布教使・渡辺有さん
「ビハーラ僧として①」
●西の空―心に響くことば
「生きるということ」(木村無相)
「現代と浄土」普賢保之
「ひと目でわかる〈浄土〉イメージ図」編集室
「無量光明土―私にはたらきかける世界」井上善幸
「コラム〈報土中の化土〉って何?」西村慶哉
「広略相入―浄土の構造」能美潤史
「倶会一処・西方浄土―生まれ往く世界」赤井智顕
「Q&A〈浄土〉」安方哲爾
「遺したい言葉―『今、浄土を考える』の思い出」森田眞円
●はじめの一歩1 日本の浄土教 5 梯 信暁
「源信和尚の生涯と阿弥陀仏信仰」
●はじめの一歩2 幸せってなんだろう―悪人正機の倫理学―37 藤丸智雄
「〈待つ〉ということ―待てなくなった時代に〈待つ〉を考える―」
●聖典セミナー『歎異抄』2 松尾宣昭
「第一条―弥陀の誓願不思議」
第一回では、『歎異抄』の性格や位置付け、そして総論の内容について解説をいただきました。今回から各条の内容に入っ
●せいてん誌上講演『教行信証』「信文類」11 内藤知康
「『大経』三心と『観経』三心の関係」
●せいてん流「字音」探訪 16 田中 真
「〈つ〉の鼻音とは?」
●法語随想(新) 石井法水
「三界の衆生をわがひとり子とおもふ・・・」
●読者のページ せいてん質問箱(新) 西 義人
「九條武子様って、どんな人?(前編)」
●人ひとみな 四代目ナオシチの奮闘記(新) 川勝顕悟
「『好奇心』が、熱い『使命』に変わるまで」
●念仏者はいま 本願寺派布教使・渡辺有さん
「ビハーラ僧として①」
●西の空―心に響くことば
「生きるということ」(木村無相)
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